地域での活動をブログ形式で紹介します。

主に茨木市西中学校区での活動が中心になります。

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毎朝に選挙事務所に集合し、JR茨木駅、阪急茨木市駅頭での宣伝活動を行っています。通勤、通学の皆さんに長谷川ひろしの名前を印象付けたいという願いをもっています。

出勤途上の皆さんは気忙しいのか、顔を向けてくださる方はほとんどありません。

しかし、中には立ち止まり、「どの党ですか」とたずねたり、「頑張ってくださいね」とのお声をいただくこともあります。

1月17日はJR茨木駅西口付近の歩道橋の上でPRをしました。前日来の寒波のために、歩道橋の上は凍っていました。歩きにくそうだったので、歩道橋の上に置かれていた凍結防止剤を散布しました。防止剤のおかげで、足元が安定してきて、お通りになる方は軽やかな足取りで通っていかれていました。

これは長谷川ひろしの売名を考えてのことではなく、純粋に市民の皆様の安全を考えてのことでした。

この日も随分と寒さは厳しかったのですが、心はほんわかと温かくなりました。

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市議選の告示があった日から(1/15)すぐにその日のうちに個人演説会を開きました。

今回は近隣地区で四か所の会場で行います。

・1月15日(日) 春日文化会館

・1月17日(火) 春日コミュニティセンター

・1月18日(水) 郡コミュニティセンター

・1月19日(木) 五日市自治会集会所

各回、足立衆議院議員、松本府議会議員など多彩な方々を応援弁士にお招きしています。

わたし(長谷川ひろし)は、ここまでの議員生活で、やれたこと、やりきれていないこと、当選後の展望などについて語らせていただいています。

時間の都合で、一方的な話に終始していますが、当選後には御礼を兼ねてこのような会を各地で開き広く皆さんの要望などを聞かせていただく機会を設けたいと考えています。

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気象情報通りに、朝から激しい雪となりました。

後援会の皆さんは早朝より神社の参道付近の雪掃きをしてくれました。

温かいお茶の用意、暖をとっていただくための焚火(とんど)を燃やして皆様のおいでになるのを待ちました。

9時から氏神様である倍賀(へか)春日神社の拝殿で、選挙必勝のための祈願を山崎宮司様により執り行っていただきました。底冷えの中、寒気だけではなく、そのおごそかさに身震いをしていました(武者震い………!)

「この天候ではどれぐらいの方がおいでになるか」との心配は無用でした。9時30分の開始には多くの方がおいでくださっていました。

谷川後援会長の挨拶に始まり、松本利明府議会議員、若林三雄茨木市少林寺拳法連盟会長から励ましの言葉をいただきました。続いて福岡洋一茨木市長をはじめ多くの方からいただいたメッセージを紹介し、その後に私から出陣に当たっての「決意表明」をしました。

この時も雪の勢いは衰えず、「吹雪」という感じになっていました。

そんな雪の中を多くの方々の声援に送られて神社を後にし、選挙戦へと出発をしました。

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この度新成人になられた皆様、成人式おめでとうございます。いよいよ社会の中核を担っていかれるのですね。
また18歳になられて、新しく選挙権を手にされた皆様、今回の市議選について緊張感をもって見つめておられることと存じます。
茨木市議会議員の選挙が間もなく始まります。皆さまは、今住んでいる茨木市に何を期待されているのでしょうか。もしかしたら、「何も期待はしていない。絶望することも多い」という方もおられるでしょう。
けれども絶望からは何も生まれません。小さくてもいい、ささやかでもいい、あなたの胸に「希望」をおもちいただきたいのです。
「絶望」を「希望」へと変えていくきっかけが選挙権の行使にあると思います。今おもちの「希望の灯」をより確かなものとするために、1月22日実施の市議選には投票所に足をお運びください。
今は力の弱い一個の灯かもしれませんが、それが10個集まれば社会はそれだけ明るくなります。
茨木市の未来を信じ、みんなの希望を語り合いましょう。
ご意見をお待ちしています。

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地元の神社、倍賀春日神社では毎年年明けと同時に初もうでにおいでになる皆さまへの「ふるまい」を行っています。

大晦日の31日煮は役員によって、拝殿を整え、神社周辺の清掃を行い、清々しい新年を迎えるための準備を整えます。
そして、午前0時の時報とともに、神社総代の挨拶、続いて新年を寿ぐために「祝い太鼓」を高らかに打ち鳴らします。毎年この役割は私(長谷川ひろし)がつとめさせていただいています。

その後、参拝を済ませた方々が太鼓を三度打ち鳴らされます。過去、現在、未来のために、汚れをなくし、平穏な年になりますようにとのを願うためのものです。
その後、神社役員が用意をしたお神酒(たる酒)、甘酒、みかんなどの授かりものをいただき帰途につかれます。ある人々はもてなしのために焚いている焚火のまわりで新年を祝いあっておられる姿もあります。今年の参拝者はおよそ500人でした。
このようにして、厳粛な雰囲気の中で、新年を迎えることができました。皆さまへの幸多かれと祈っています。