地域での活動をブログ形式で紹介します。

主に茨木市西中学校区での活動が中心になります。

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第4回目の個人演説会は地元の五日市自治会集会所で開催しました。50名に及ぶ方がおいでくださいました。

地元代表として挨拶してくださった自治会長さんから、この間のわたし(長谷川ひろし)のこの地区への貢献についてご披露がありました。市議会議員として当然の責務を果たしただけだったのですが、このようにご披露をしていただき面はゆい感じがしました。

当選の暁には、できる限り地元地域の皆様のお役にたちたいとの思いを強くしました。

おいでくださったのは五日市及び畑田小学校区の方はもちろんでしたが、遠く春日丘地区、安威地区からもお見えいただきました。ご支援くださる方の広がりに心強いものを感じとることのできた個人演説会でした。

わたしは維新プレスに書かせていただいた公約をもとに、喫緊に茨木市として取り組まなければならないことを話させていただきました。

会場には小さなお子様連れの方がおいでになっていたので、子育て、教育の条件整備などについても熱く語ることのできた個人演説会になりました。

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第3回目の個人演説会を郡コミュニティセンターを会場にして行いました。

この地区はもともと中井高英市議会議員の地盤でした。氏は今回諸般の事情から出馬を取りやめられました。

そこで、大阪府議会議員の松本利明氏、同後援会の皆様の方針として「茨木市立西中学校区全体を視野に入れて、長谷川ひろしを支援しよう」と決定していただきました。

今回はご支持をいただいたことへのお礼と、郡地区を巻き込んだ政治活動への決意をお示しするために、郡地区における個人演説会を開かせていただきました。

郡地区、春日地区、畑田地区、春日丘地区は、トータルとして『西中学校区』としてとらえることができます。

単に選挙に関することだけではなく、様々なことについて西中学校区全体を視野に入れて取り組んでいく覚悟です。

幸い私(長谷川ひろし)は、茨木市立西中学校区青少年健全育成運動協議会の顧問をつとめています。また西中学校OB会(若葉会)の会長でもあります。

幅広いご意見を聞かせていただく場ができたことを心より喜んでいます。

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わたしは今回の選挙に向けて、別紙の公約を発表しています。

「住み続けづけたい!と思える街 “いばらき”にするためにをトップスローガンとし、それを実現するための五つの柱を建てています。

これらはすべて、「次代を担う子どもたちのために」に集約されます。

次代を担う子どもたちへ“笑顔のバトン”を渡すため(託するため)に全力を挙げて取り組んでまいります。

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第2回目の個人演説会を春日コミュニティセンターを会場にして行いました。地元ということもあり、多くの方が寒い中をおいでくださいました。

応援弁士は、足立康史衆議院議員、松本利明大阪府議会議員とともに、今回は特別に高木かおり参議院議員がおいでくださいました。

高木議員の堺市議時代における教育改革への取り組み、参議院議員となってからの教育問題への対応などを熱く語ってくださいました。

わたし(長谷川ひろし)も茨木市における教育問題を最重点公約として掲げています。中学校における「給食の完全喫食」については志を遂げるに至ってはいませんが、当選の暁には再度取り組んでまいります。

教育問題に関する高木議員のお言葉に、再度自分への課題が浮き彫りになり、再選に向けての選挙活動への決意を新たにしました。

市議選の告示があって(1/15)以降、大阪維新の会より続々と応援者が茨木においでになっています。

1月16日、大阪市長:吉村洋文氏が阪急茨木市駅とJR茨木駅で応援演説をしてくださいました。阪急茨木市駅からJR茨木駅までは繁華街を「桃太郎」の行進を共にしました。若さがいっぱいの吉村氏の演説を多くの市民の方がお聞きなり、茨木市議会候補者への励ましとなりました。

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1月17日、大阪府議会議長で大阪維新の会幹事長:今井豊氏は維新の会立候補者全員を個別に応援をされ、わたし(長谷川ひろし)については上郡のアル・プラザ茨木で街頭演説をしていただきました。

今井氏は、「大阪維新の会茨木支部の一層の躍進によって茨木市における政治改革がいっそう進むように」と叱咤激励をなさいました。

「身を切る改革、維新だからできる」という選挙スローガンの重要性を再確認しました。

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